中国トッププロクラス講師陣で、二胡・琵琶・揚琴・古箏・竹笛が学べる「中国古典楽器アカデミー」

中国古典楽器アカデミーは二胡、琵琶、揚琴、古筝、竹笛の代表的な五つの中国古典楽器が学べるスクールです。中国第一級演奏家による指導で、
まったくの初心者から中級者、上級者までレベルに合わせて学べます。      お問い合わせはこちらまでお気軽に。TEL: 03-5850-2400
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中国古典楽器アカデミーの特徴 中国古典楽器アカデミーはここが他のスクールと違う!
充実のコース
中国古典楽器の中でも代表的な二胡、琵琶、揚琴、古筝、竹笛の5楽器が学べます。受講生でアンサンブルができるので、楽しく学べます。
充実の講師陣
講師は中国の音楽大学出身で現役プロ奏者など、各界トップクラスの講師陣のもと、個人のレベルに合わせた、日本語での安心・充実のレッスンです。
修了証書
半年ごと(全12回)の各コースを終了された方には修了証書を発行しています。
振替制度・個人レッスン
振替制度がありますので、お仕事、プライベートで出席できない場合、他の時間でレッスンを受けられます。基本コースはグループレッスンですが、個人レッスンの相談も受け付けます。
教材が充実
二胡、琵琶、揚琴、古箏、竹笛ともオリジナルの教材を使用していますので、初心者の方でも安心して学べます。
発表会やイベントが充実
毎年レッスンの成果を披露する発表会があります。また受講生の皆様でユニットを組み、イベントやボランティアで演奏活動をしています。
当校で学べる5楽器とは 力強さと繊細さを併せ持つ表現力豊かな中国古典民族楽器の魅力
二胡 琵琶 揚琴 古筝 竹笛
最近は日本でもTVCMなどに使われよく耳にします。バイオリンと違い2本の弦を馬の尻尾からできた弓で弾きます。音色は人の声に近いと言われ、繊細で情感豊かな音色が特徴です。 バチを使って弾く日本の琵琶と違い中国琵琶は5本の指につけた爪で演奏します。弾き方によって数百種もの音響効果を出すことができる表現力豊かな楽器です。 西アジアのサントゥールという楽器が原型で、西洋ではピアノへと変化しました。複数本の弦を両手に持った竹バチで叩いて演奏します。合奏には欠かせない楽器です。 二千数百年の歴史を持ち、最初は12弦でしたが時代に経るにつれて増え現在は21弦です。日本の琴は13弦箏を独自に改良したもで、古筝のほうが音域が広く幻想的で穏やかな音色です。 歴史は古く周代にはすでに演奏されており、民族色の濃い楽器です。膜穴に薄い膜を貼るのが特徴で、この膜が振動することによって繊細で透き通った音色が出ます。
二胡の写真 琵琶の写真 揚琴の写真 古筝の写真 竹笛の写真
楽器の写真をクリックすると大きな写真を見ることができます。

Last Update 2010-07-12